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アモルファス・クォーツ(気性水晶体)
10億分の1単位の不純物を許さない高純度の純水晶アモルファスで、100キロメートルをも透過する驚異の透明度を有し、超精密素材として光ファイバーの素材にも応用されています。 |
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遠赤外線の放射
高純度の溶融シリカから形成された純水晶アモルファスは、人体に最も吸収されやすい波長の遠赤外線を常温において大量に放射することが明らかとなり、同時に強い熱作用を有することも証明されています。 |
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メンタルケア
この純水晶アモルファスは、人間が本来生まれながらにして有してきた自然治癒力や抵抗力、回復力、浄化力に作用して、心と体のプライマリーケアとしてのナチュラル・コントロールをより活発に喚起させるニューマテリアルとしての新しい活用が求められています。 |
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神秘の珠玉
この純水晶アモルファスに秘められた数多くの不思議な力が注目されています。元来、水晶は神秘の珠玉として、古代エジプトやアトランティス文明、さらにキリスト教聖職者やチベット高僧、そして日本においても古くから崇められてきました。それは、水晶が人々の心を清め、汚れを洗い、疲れを癒す無限のエネルギーと光を持った真の生命の源として、聖なる永遠のシンボルでもありました。 |
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へん石
中国医療の漢方では、灸、薬草、針、導引、按摩、へん石などがあります。山東半島を含む中国東方地域は海産物が食生活の中心で、あらゆる面で日本と近似した地域です。
その東方地域の治療はへん石が用いられてきました。
へん石とは石針のことで、紀元前に落下した隕石で患部やツボをたたいて治療をします。この隕石は遠赤外線を放射することがわかり、治療では大きな効果をもたらしてきました。 |
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純水晶アモルファスの持つ可能性
傳來工房が発信する純水晶アモルファスは住友電工大船工場で精製された非常に純度の高いもので、私たちの生活文化に貢献し、健康と喜びを生み続ける心と体に訴える新時代のマテリアルとして幅広い応用が待たれています。
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